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【撮ったら浮き出る】フラッシュプリント

フラッシュプリント事例
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写真にだけ出現!SNSでバズる魔法のプリント!!

こんなお悩みに
・大掛かりな機械や電源を使わずに、アッと驚く仕掛けを作りたい…
・ファンが自ら進んで写真を撮りたくなるような、話題性のある装飾がない…
・等身大パネルなどの空きスペースを、拡散力の高いスポンサー枠にしたい…

できること
・電源不要の特殊印刷で、ただのパネルが一瞬で魔法のフォトスポットに!
・フラッシュ撮影で隠れたサインが出現!ファンの撮影とシェアを促進!
・写真にだけ企業ロゴを出現させ、SNS拡散を狙う最強のスポンサー枠に!

スマートフォンのフラッシュ撮影時にのみ、特殊なインクで隠されたデザインが浮かび上がる驚きの印刷技術です。電源や機械を使わず、等身大パネルや壁面の装飾に施すだけで「隠れサイン」や「シークレットロゴ」が出現する魔法のような体験を提供します。
「フラッシュで撮ってね!」と案内を添えるだけでファンが自ら撮影してSNSへシェアしてくれるため、圧倒的なPR効果を発揮する次世代の広告メディアとして大活躍します!!

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商品詳細

サイズ なし
色数 フルカラー
素材 印刷なので特になし。等身大パネルや屋内看板に使用されることが多いです。
印刷方法 ポスター表面にUV反応インクまたは光拡散素材を採用
縫製 なし
その他加工 なし
納期 企画デザイン決定後約14日
最低ロット数 1企画~
追記事項 案内表示が必要:「フラッシュONで撮影してください」などの案内がないと、仕組みに気付かれない可能性があります。

スマートフォンの性能差が影響することがある:カメラのフラッシュ強度や画質によって見え方が若干異なります。

印刷内容は明度差のある画像に適している:背景と差が出にくいデザインは視認性が落ちることがあります。

価格表

フラッシュプリント×等身大パネル(概算)W900×H1,800mm
個数 単価
1台 @165,000

※税込。デザイン費・送料別。価格は予告なく変更する場合があります。

フラッシュプリントに関するよくあるご質問

すべてのスマートフォンで撮影しても見えるのですか?

多くのスマートフォンで確認できますが、機種やカメラ性能(特にフラッシュの強さやセンサーの感度)によって見え方に差が出ることがあります。最新のスマートフォンの方が視認性が高い傾向があります。

屋外イベントでも使用できますか?

使用自体は可能ですが、強い日光下ではフラッシュの効果が弱まり、印刷が見えにくくなる場合があります。室内や日陰など、光のコントロールがしやすい環境の方が効果を発揮しやすいです。

フラッシュプリントの内容(文字やロゴなど)はどこまで自由にデザインできますか?

白や淡色ベースのデザインに対し、黒系・濃色のフラッシュ用印刷を施すのが一般的です。細かい線やグラデーションよりも、シンプルでコントラストがはっきりしたロゴや文字が推奨されます。フルカラー写真と重ねると見えにくくなることがあります。

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