会場が変わればファンの熱量も変わる!OSAKI OSOL SAITAMA装飾導入ストーリー
大崎電気様
今回はOSAKI OSOL SAITAMAの染谷雄輝様にお話を伺いました。OSAKI OSOL SAITAMAは、日本リーグ・リーグHに所属する男子ハンドボールチームで、創部65年の歴史と伝統を誇ります。地域に根ざした活動や環境問題への取り組みも積極的に行い、「大崎電気といえばハンドボール」という企業チームとしてのブランド確立を目指しています。今回は、試合会場をより非日常的な空間へと変えるため、のぼり旗や幕、柵カバー、テーブルクロス、タオルなどの会場装飾一式をご依頼いただきました。
お客様インタビュー
Q1. ご相談当初、何を課題に感じていましたか?
これまではリーグから提供されるバナー以外に装飾が一切ありませんでした。そのため、私たち選手のバナーやチームロゴなどを掲示するものがなく、試合会場が少し寂しい印象でした。
Q2. 何がきっかけで弊社に問合せしてみようと思いましたか?
松野さんからの連絡がきっかけです。その後、モリアゲさんのサイトを拝見し、私たちと同じように「非日常感を演出する」という目標を持つチームの活動をサポートしている会社だと感じたからです。事例を載せていることも安心感につながりました。面談とご提案をいただいたものを見て、お願いしようと思いました。
Q3. 商品を購入する前に何か不安なことはありましたか?
現物を見ていなかったので、クオリティはどうかという不安が少しはあったのですが、実際届いてみて、想像以上のクオリティだったので良かったです。
Q4. 耐久性もあり、とても良い商品だと感じましたか?
はい、期待通りの品質でした。
Q5. 今後強化されたいことは?
昨シーズンは集客にとても苦戦しました。ハンドボール観戦で非現実的な空間を作り、ご来場いただいたファンにまたこの会場に来たいと思わせる演出・会場装飾を行いたいです。
Q6. 最後に、貴社の強みやPRしたいポイントなどを教えてください。
OSAKI OSOL SAITAMAは創部65年となり、歴史と伝統のあるチームです。
リーグHの中でも、マイボトル活動など環境問題への取り組みも先進的に行っております。
アピールポイント
OSAKI OSOL SAITAMAは「大崎電気といえばハンドボール」という強固な結びつきを持つ企業チームになることを目指しております。歴史と伝統があり、長年のファンの方々も多くいらっしゃいます。 チームの強みは、地域に根ざした活動を積極的に行い、ファンとの交流を深めている点です。SNSでの発信も活発に行っておりますのでぜひチェックしてください!
リーグHとなり、ハンドボールという競技自体の熱量がより高まっていくと思いますので、
ぜひ応援してください!
今後の展望
OSAKI OSOL SAITAMA様は、独立法人化を目指しており、将来的にはスポンサー収入を増やし、チーム運営を強化していく方針です。弊社は、装飾を通じて非日常的な空間を演出し、ファンマーケティングの強化をサポートすることで、チームの成長に貢献したいと考えています。
啓一山本
モリアゲアドバイザー
エンドライン株式会社代表取締役社長
1973年生まれ。元お笑い芸人。
2004年31歳でエンドライン創業。わずか2年半で年商1億2000万円の会社に成長する。「エッジの効いたアナログ販促」と「成果が見えるメディアサービス」でリアル店舗をモリアゲるマーケティング会社。
企業理念である「エンドラインと手を取り歩むすべての人達と物心両面でhappyとなる、~7happinessの追求~」を掲げ、地域社会に役立つ会社を作ります。
今後は海外展開も行いますので乞うご期待!